VC PTN 2515224 パチスロ〜ライフ: ウルトラマン考察
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2009年02月03日

ウルトラマン考察

「おいしい生活」
そんな生活してみたいです。

さて、ウルトラマンの酸いも甘いも身を持って体験したわけですが、その上で少しウルトラマンについて考察したいと思います。ウルトラマン最新情報



ウルトラマンの基本的な勝ち方はボーナスとARTのループ。

しかし、現実はそう簡単にいかないです。

まず第一の壁はボーナス確立。

設定6でも合算で1/228.3で設定1に至っては1/256.0とハードボイルド程ではないにしてもかなりハードルは高い。

それだけに高設定を掴まないと大勝ちは難しい。

初期投資がかさんでいくらARTをループしても取り返せなくなってしまうから。

お座り5K以内くらいが理想でしょう。

バケ確立が低いとは言っても700Gハマって挙句バケという場面がないわけではないので。

ただビッグ確立がREGの2倍近く高いというのはありがたいですね。

ですからビッグの初当たりが早く、かつそれがARTに入ること。

それがまず大勝ちする最初の条件といえそうです。

ただ5か6なら座っただけで大勝は近いですけどなかなかこの不況の中そんなにしょっちゅう5、6に座れるとは思えないので。。。

余談ですが、奇数設定の特徴に1撃の出玉が期待できる(つまり波が荒い)というのと、偶数設定は安定的という特徴があるようです。

つまり、設定3なら波に乗ればかなり大勝ちできる可能性はあるということ。

でもそれ狙いは初当たりに苦しみそうなのであくまで余談として受け止めといて下さい。

あとは、ボーナス中のナビ獲得を願うことです。

そこでまた重要になってくるのが、高確移行率です。

高確移行契機はスイカ・Wベル・SINとなってます。

SIN確立に設定差が結構あるので、SINの確立が高い高設定の台がまたしても重要になります。

設定1で実質的な高確移行率は1/383.9。設定6で1/261.8とかなり差があります。

それはSINの抽選確立&移行率にも設定差があるからです。

高確は黒ナビや基地ステージの変化時小役非当選等で何となくですが見抜けるので、SINをカウントすることと、高確を見抜けばまたも設定看破できちゃうのです。[PR]究極攻略カウンター 勝ち勝ちくん 2.0

高確移行率まで正確に見抜けると、結構早い段階で設定看破できます。高設定か低設定かぐらいは。

そして高設定を確信したら、後はブン回す。

ただ本当に確信したらですけど。

でないと投資ばかりがかさんでおっかないです。

なので、5Kくらいの間が分岐点であると考えます。

設定が高ければ大抵は5K以内に何かしらのアクションが起こります。

最悪でも10Kくらいが限界でしょう。

そこでスルーされたらちょっとその台は考えたほうがいいかもしれません。

もしその台を打ち続ける根拠があるなら別ですが。。。

さて、ここまでを踏まえて結局は高設定をツモろうと、そういう結論に至るわけです。

低設定の波を掴むのはぶっちゃけほとんど「運」だと思います。

スランプグラフを見たりしても波はあくまでナビを上手く獲得できるかどうかなので、ハイリスクです。

なんかこんな大層なこと書いといて最後にこんなまとめでホント申し訳ないのですが、設定判別をしっかりと行う。これに尽きると思うので、バカにせずしっかりと小役をカウントして行きましょう。

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posted by てんちゃん at 10:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ウルトラマン・ザ・スロット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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